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        <title>レーシック手術で視力回復</title>
        <link>http://www.lasik-kantan.com/</link>
        <description>レーシックの基礎知識、よくある質問や体験談など。全国の眼科、クリニックの紹介もあります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 11 Mar 2008 18:32:36 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>神奈川クリニック眼科</title>
            <description><![CDATA[<table class="table-type1">
<tr>
<th>新宿院</th>
<td>
	<ul>
	<li>東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー35F<br />受付時間： 9時～21時（完全予約制）<br />年中無休</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>大阪院</th>
<td>
	<ul>
	<li>大阪府大阪市北区堂島浜1-4-4 アクア堂島東館7F<br />受付時間： 9時～21時（完全予約制）<br />年中無休</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>名古屋院</th>
<td>
	<ul>
	<li>愛知県名古屋市中区錦3-16-27 栄パークサイドプレイス4F<br />受付時間： 9時～21時（完全予約制）<br />年中無休</li>
	</ul>
</td>
</tr>
</table>
<br />]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-29.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックおすすめ医院</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:35:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>神戸クリニック</title>
            <description><![CDATA[<table class="table-type1">
<tr>
<th>兵庫・神戸</th>
<td>
	<ul>
	<li>神戸市中央区三宮町1丁目9-1 神戸センタープラザビル東館地下1F<br />フリーダイヤル： 0120-049-035<br />直通ダイヤル： 078-393-5366</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>北海道・札幌</th>
<td>
	<ul>
	<li>北海道札幌市中央区南1条西4-20-5 札幌エスワンビル3F<br />直通ダイヤル： 011-280-6116<br />受付時間： 10時30分～19時</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>東京・広尾</th>
<td>
	<ul>
	<li>東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F<br />直通ダイヤル： 03-5778-3331<br />受付時間： 10時30分～19時</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>大阪・梅田</th>
<td>
	<ul>
	<li>大阪市北区梅田1-12-17 スクエアビルB2F<br />直通ダイヤル： 06-6342-5552<br />受付時間： 10時30分～19時</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>北九州・小倉</th>
<td>
	<ul>
	<li>福岡県北九州市小倉北区魚町2-2-11 2F<br />受付時間： 10時30分～19時</li>
	</ul>
</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-30.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックおすすめ医院</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:41:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>松原クリニック</title>
            <description><![CDATA[<table class="table-type1">
<tr>
<th>東京</th>
<td>
	<ul>
	<li>東京都豊島区南池袋2-26-6 島倉ビル7F<br />フリーダイヤル： 0120-049-146<br />受付時間： 月～土 11時～19時、水曜休み
日・祝 12時30分～17時30分</li>
	</ul>
</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-31.html</link>
            <guid>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックおすすめ医院</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 18:11:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>錦糸眼科</title>
            <description><![CDATA[<table class="table-type1">
<tr>
<th>東京</th>
<td>
	<ul>
	<li>東京都港区東新橋2-7-8 メディカルサイト汐留ビル<br />フリーダイヤル： 0120-468-049<br />直通ダイヤル： 03-5777-5050</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>北海道</th>
<td>
	<ul>
	<li>札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F<br />直通ダイヤル： 011-736-0363</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>名古屋</th>
<td>
	<ul>
	<li>名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F<br />直通ダイヤル： 052-252-8818</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>大阪</th>
<td>
	<ul>
	<li>大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F<br />直通ダイヤル： 06-4805-8805</li>
	</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>福岡</th>
<td>
	<ul>
	<li>福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F<br />直通ダイヤル： 092-724-0878</li>
	</ul>
</td>
</tr>
</table>
<br />]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックおすすめ医院</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 19:15:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>加藤眼科レーシックセンター</title>
            <description><![CDATA[<table class="table-type1">
<tr>
<th>東京</th>
<td>
	<ul>
	<li>東京都渋谷区道玄坂2-3-2 大外ビル5F<br />直通ダイヤル： 03-6415-3190<br />受付時間　10時30分～12時30分、14時～19時（土曜、日・祝日も診察あり）</li>
	</ul>
</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-33.html</link>
            <guid>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-33.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックおすすめ医院</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 19:24:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>物が見えるしくみとは</title>
            <description><![CDATA[<p>日常生活を行う上で｢眼がよくみえる｣状態と｢眼がよくみえない｣状態とでは、眼がよく見えない状態の方が色々な場面で多くの不便を感じるものです。<br />
眼がよく見えない状態になってしまったら、普通はメガネやコンタクトで視力を矯正したり、レーシック（近視手術）などで視力の回復をはかることになるわけですが、ここで、わたし達の眼はどうやって物が見えているのか、そのしくみについて説明しておきましょう。<br />
　<br />
　<br />
<strong><big><span class="line-red1">眼の構造</span></big></strong></p>

<p>目のしくみを理解するには、カメラの構造を考えてみるとわかりやすいでしょう。カメラのレンズにあたる部分がヒトの目でいうと｢角膜｣と｢水晶体｣にあたります。そして、絞りの役割を｢虹彩（黒目の部分）｣が行い、フィルムの役割をするのが｢網膜｣です。</p>

<p>これを段階をおって説明すると、</p>

<ol>
	<li>物から反射された光が網膜に到達します。</li>
	<li>到達した光は屈折して角膜を通過し水晶体まで到達します。</li>
	<li>眼にある毛様体という筋肉の働きにより、水晶体の厚みを変えることによって屈折力を調整します。 </li>
	<li>屈折された光はさらに硝子体を通過して網膜に収束され、網膜にある視細胞の悍体と錐体が明るさと色を認識して電気信号に変換します。</li>
	<li>変換された電気信号が視神経を経て脳へ送られます。そこで、実際に見えているような映像として認識されます。</li>
</ol>

<p><br />
<strong><big><span class="line-red1">視力の低下</span></big></strong></p>

<p>この｢角膜｣｢水晶体｣｢虹彩｣｢網膜｣の働きが正常に機能しなくなった場合、視力の低下がおこるわけですが、これは、白内障などの疾患を除き上記過程の２と３の光が屈折するときの異常によって起こります。</p>

<p>基本的には角膜というのは変形をしないので、屈折異常が起こるのはほとんどの場合水晶体が原因となります。</p>

<p>毛様体が伸縮することにより水晶体の厚みが変化するのですが、この厚みを調整する機能が正常に働かなくなったために光の屈折異常がおこるのです。</p>

<p>ですから、視力を回復させるということは、毛様体を鍛えることによって水晶体の調節機能を回復させるということになります。<br />
ここでも紹介しているように、毛様体を鍛えるための視力回復トレーニングなども色々提唱されていますが、テレビやパソコン、テレビゲームなどで眼を酷使する現代の日常生活においては、その方法だけで視力を回復させることは困難であるといえるでしょう。</p>

<p>そのために、メガネやコンタクト、レーシックなどの手術により屈折異常を矯正して視力の回復を行うのが一般的となっています。<br />
 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-34.html</link>
            <guid>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">眼のしくみ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 17:02:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>視力低下の原因</title>
            <description><![CDATA[<p>視力低下の原因は、一般的に環境による影響や遺伝によるものと考えられていますが、はっきりコレといった原因が解明されているわけではありません。</p>

<p>現在いわれているおもな原因は｢遺伝｣｢環境｣｢眼軸｣の３つが挙げられます。以下にこの３つの原因について詳しく説明していきましょう。</p>

<ul class="list-type1">
<li><strong>遺伝説</strong></li>
</ul>
両親のどちらかが近視である場合、子供の８９％が近視であることが研究によりわかっています。遺伝説は１００年近くも前から提唱されている説です。近視は遺伝子レベルで何歳の時に発症しどの程度まで視力が低下するのかまで決まっているといわれています。

<p>現代医学では、この遺伝説が視力低下の一番の原因であるとみている専門家が少なくないようです。<br />
　<br />
　<br />
<ul class="list-type1"><br />
<li><strong>環境説</strong></li><br />
</ul><br />
現代社会においての日常生活を考えてみれば、この環境説というのもすんなり理解できると思います。</p>

<p>テレビゲームやマンガ、パソコン、テレビの普及により常時近くのものを凝視することの多くなった現代人。この生活環境の変化により、遠くの景色や緑などを見る習慣がなくなってしまったことで、一種の退化のような形で眼の水晶体による屈折調整力が低下してしまったのが原因だとされる説です。<br />
　<br />
　<br />
<ul class="list-type1"><br />
<li><strong>眼軸説</strong></li><br />
</ul><br />
これは、水晶体の屈折率は基本的に同じだが、焦点を結ぶための網膜が成長の過程で前後になってしまうことにより近視や遠視になってしまうという説です。</p>

<p>仮性近視のように、眼の使いすぎで眼が疲労することによって視力が低下することは医学的にも確認されていますが、この場合の眼の疲労は「環境説」にあたり、眼の疲労の慢性化により仮性近視から近視に発展してしまう場合も多くみられます。</p>

<p>また、「軸性近視」とは眼軸が長い場合に起こる近視ですが、軸性近視までいかなくても眼軸が通常より長めである場合でも、焦点にズレが生じることから視力低下の原因になってしまいます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-35.html</link>
            <guid>http://www.lasik-kantan.com/2008/01/post-35.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">眼のしくみ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 17:05:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>乱視のしくみ</title>
            <description><![CDATA[<p>乱視は近視や遠視と同じく屈折異常による目の疾患のひとつですが、その性質は前者ふたつの疾患とは若干違っています。</p>

<p>近視や遠視の場合には、焦点の位置が前方、もしくは後方にズレるために起こる屈折異常です。それに対して乱視の場合は、角膜や水晶体の屈折率が一定ではないために、目に入った光の焦点がどこにも結ばれない状態をさす屈折異常です。</p>

<p>したがって、近視と遠視が同時に起こることはないのですが、｢近視と乱視｣｢遠視と乱視｣というように、乱視の場合は他の屈折異常と同時に起こる場合も多いのです。</p>

<p>症状が酷くない場合は問題ないですが、モノが二重、三重に見えるというような場合は矯正しなければなりません。<br />
　<br />
　<br />
<strong><big><span class="line-red1">乱視の原因</span></big></strong></p>

<p> 乱視の起こる原因は、眼に入った光を屈折させる角膜や水晶体の形状が歪んでしまうために起こります。<br />
実際には、水晶体の形状の変化による乱視はほとんどなく、大抵の場合、角膜の形状がゆがんでいるために乱視になることが多いのです。</p>

<p>角膜の通常の形とは、正面から見た場合円形をしています。断面の形状も上下、左右が対称になっており、きれいな曲線をえがいています。</p>

<p>けれども、乱視の状態の角膜の形状は、円形ではなく楕円形だったり綺麗な曲線になっていません。そのために屈折異常を起こしてしまうわけです。</p>

<p>では、次に乱視の種類をあげておきましょう。<br />
　<br />
　<br />
<strong><big><span class="line-red1">正乱視と不正乱視</span></big></strong></p>

<p>正乱視とは、屈折した光が通常のように１ヶ所で焦点を結ぶのではなく、２ヶ所で結んでしまう状態をいいます。<br />
大抵の場合、乱視といえばこの正乱視のことをいいます。</p>

<p>焦点が２ヶ所で結ばれるために、モノがぼやけたり二重に見えたりするのです。<br />
矯正には円柱レンズを使ったメガネやコンタクトレンズを使用します。</p>

<p>一方、不正乱視とは、角膜の異常により角膜の表面が凸凹しているために、どこにも焦点が合わない状態のことをいいます。</p>

<p>不正乱視の場合は、メガネやコンタクトでの矯正が困難な場合があり、レーザー手術で矯正することになります。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">眼のしくみ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 10:31:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>老眼のしくみ</title>
            <description><![CDATA[<p>老眼とは、医学用語では｢老視｣といって簡単にいうと｢眼の老化現象｣ということができます。</p>

<p>眼の中でレンズの役割を果たしている水晶体ですが、焦点を合わせるために使う筋肉（毛様体）の力が弱まってしまうことにより、焦点を合わすことのできる範囲が徐々に小さくなってしまうことによる症状です。</p>

<p>ただ単に、遠くのものはよく見えて近くのものがぼやけて見える状態をさすのではなく、徐々にピント調節する力が弱まってくるため、ピント調節を必要とする範囲が見えにくくなってくる状態をいいます。</p>

<p>一般に老眼は４０歳前後から始まるといわれています。</p>

<p>本や新聞が読みづらく、少し手元から話して読む方がラク、と思ったときは老眼の始まりと思ってよいでしょう。</p>

<p>老眼を矯正するのには老眼鏡を使用します。よく、老眼鏡を使うと老眼がすすむといわれますが、これは正しい知識ではありません。</p>

<p>老眼は、年齢とともに肌にハリがなくなったりシワが増えたり、運動能力が衰えたりするのと同じ老化現象なのです。ですから、どんな人であっても年齢とともに出てくる症状なのです。近視だから、遠視だからといったことにも関係なく誰にでもおこってくる症状です。</p>

<p>ですから、老眼がすすんできたのにもかかわらず、メガネやコンタクト等で矯正することなく裸眼のままでいると、眼精疲労を起こし、肩こりや頭痛などの二次的症状も現れてくるのです。ですから、老眼かなと感じたら、早めにメガネ・コンタクトなどで矯正することが必要です。</p>

<p>なお最近では、遠近両用メガネならぬ遠近両用コンタクトレンズというのも市販されています。遠近両用コンタクトレンズなら、近視の人が老眼になった場合でも、近視用、老眼用とメガネをかけかえる必要がないので便利です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-37.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">眼のしくみ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 10:36:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>２５歳・東京在住ＯＬ</title>
            <description><![CDATA[<p>私の視力が急激に悪くなったのは、中学２年の２学期です。それまで１．２あった視力が急に０．４になり、さらに０．０６まで落ちてしまいました。</p>

<p>中学３年と高校の間は黒板の字を見るときだけめがねをかけるけど、あとはかけないといったような変則的なめがねの使い方をしていましたが、大学生になってコンタクトにしました。</p>

<p>ところが、コンタクトがあまり目に合わない体質だったのか、目がゴロゴロするし、太陽の光がまぶしいし、乾いてコンタクトが目からこぼれ落ちるし・・・。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-39.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体験談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 14:11:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>５３歳・男性</title>
            <description><![CDATA[<p>私の場合、コンタクトではなくずっと眼鏡を使ってきました。ですから、ドライアイなどの症状に悩まされることはなかったですが、もともとスポーツ好きで、この年齢になってもスキーやゴルフをよくしますし、サウナや温泉へ行くことも多いので、なにかと眼鏡の生活に不便さはずっと感じていました。</p>

<p>この年齢で手術をした場合、近視はなおっても老眼がでてきます。それは承知の上でしたし、今現在、確かに老眼鏡を使っていますが、四六時中めがねをかけているのと、新聞を読むときなどだけ老眼鏡をかければいいのとでは全然違います。そういうことも考えた上で、やはり眼鏡のない生活に憧れてレーシックの手術に踏み切りました。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-40.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体験談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 14:12:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>３５歳主婦・パート勤務</title>
            <description><![CDATA[<p>メガネやコンタクトのお世話にならずに、裸眼で生活できたら・・・。一度近視になってしまったら二度と元には戻らないと思っていた私は、レーシックの存在をテレビで知ってとてもビックリしました。</p>

<p>あるプロ野球の投手がレーシックで０．１なかった視力が１．２になったという番組でした。確かその時は費用は６０万円といっていましたので、とても手の出る金額ではないと思い、あきらめていました。</p>

<p>それが、最近、両目でも２０万近くで手術ができ、支払はローンを組めるということを友達からきいて、にわかにレーシックが身近なものに思えてきました。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-41.html</link>
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            <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 14:13:35 +0900</pubDate>
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            <title>徳島県在住　２４歳・会社員</title>
            <description><![CDATA[<p>私の場合、現在の仕事をやめて消防の仕事をしたいという夢があり、それには視力が悪くては資格がないと知ったので、レーシックを受けることを決めました。</p>

<p>地方出身で、まず地元でレーシックをやっている眼科をいくつか探しましたが、費用は両目で６０万くらいといわれ、二の足を踏んでいました。</p>

<p>ネットで情報を集めたところ、都会の方ではもっと安い料金で手術できるところもあり、遠方からの場合交通費の援助もあることを知り、大阪の方で手術を受けることにしました。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-42.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体験談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 21:41:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>３０代・男性</title>
            <description><![CDATA[<p>会社の先輩がレーシックの手術を受け、簡単だし痛みもない、そのあとの視界も良好でとてもいいので是非にとすすめられて、決心しました。</p>

<p>パンフレットあり、割引券ありと至れりつくせりでしたけど、割引券というのはありがたかったので、他の病院と比べたりすることもなく、先輩も成功しているのだから・・・という気持ちで適性検査を受けました。</p>

<p>結果はレーシックの手術が可能、ということで、さっそく手術の日を予約して、検査からひと月以内にレーシックの手術を受けました。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/02/post-43.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体験談</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 21:42:35 +0900</pubDate>
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            <title>このサイトについて</title>
            <description><![CDATA[<h2>視力回復方法</h2>
<p>裸眼では見えにくくなってしまった視力を回復させるさまざまな方法を紹介しています。<br />
自分で簡単にできるトレーニング方法から、医療器具を使っての視力回復、最近話題のレーシックなど近視手術のいろいろなど。</p>

<p>視力の度合いや日常生活での不便さなども考慮しながら、ご自分にあった視力回復方法を見つけてみてください。</p>

<h2>レーシック基礎知識</h2>
<p>欧米では、視力回復の方法としてすっかりお馴染みの｢レーシック｣。日本でもメジャーリーガーの松坂大輔投手や有名タレントなどもレーシックにより裸眼視力を取り戻したということがメディアで話題になっています。</p>

<p>そんな日本でも普及しつつある｢レーシック｣とはどういうものなのか？<br />
基礎的な知識やメリット・デメリット、レーシックの種類、その安全性などを紹介しています。</p>

<h2>レーシック手術</h2>
<p>レーシックの手術について具体的に説明しています。</p>
<p>レーシック手術とはどういうことをするのか、その手順や手術の前に行う検査について、手術後注意する点やアフターケアについて。
また気になる費用のことや合併症、副作用のことなどについても詳しく解説しています。<br />
レーシックに興味はあるけれど、具体的なことがわからなくて困っている方や、今ひとつ踏み切れない方など必見です。</p>

<h2>失敗しないレーシック</h2>
<p>有名タレントやスポーツ選手がレーシックにより裸眼視力を取り戻したということで、日本でもポピュラーになりつつある｢レーシック｣。
けれど、決して安くはないですし、眼を手術するわけですから一度で満足のいく結果を得たいですよね。</p>

<p>それには、やはりレーシックの安全性やリスクなどを知ってご自分で納得されることが必要です。</p>

<p>また、病院を選ぶ際の注意点やチェックポイントなども紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。</p>

<h2>レーシックおすすめ医院</h2>
<p>レーシックの手術ができる医院・クリニックも全国に数多く登場するようになりました。そのなかでも、インターネットの口こみやこれまでの実績などによって人気のあるおすすめの医院・クリニックをご紹介します。</p>

<p>各医院の特徴や費用、保証の有無なども紹介していますので、病院選びの参考にしてみてください。</p>]]></description>
            <link>http://www.lasik-kantan.com/2008/03/post-38.html</link>
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            <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 18:32:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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